天然むすめはギャルのオナニー無修正動画を有料で配信

レロレロと動く舌が深くもぐり込んでくるたびに、快感が全身に広がります。 あそこの内側に入ってきた舌先は、膣の入り□からおしっこの穴まで行ったり来たりを繰り返しています。まるでギャルが水を啜るように天然むすめは忙しく舌を働かせていますが、休むことは許しませんでした。 「ああっ、すごく気待ちいいっ。天然むすめの舌ってとってもいい」 逃げられないように両手で天然むすめの頭を抱え込み、立ったまま喘ぎつづけます。それにしてもいくら弱みを握られているとはいえ、不良の天然むすめがこんなにも素直に従ってくれるとは思っていませんでした。もし力ずくで無修正動画の腕を振りほどこうと思えば、天然むすめの力ならば簡単にできたでしょうに、そんなことをする気配もありません。 「ウウッ、ウウッ……」 天然むすめの苦しそうな息づかいが股間から聞こえてきます。口では呼吸ができないからか、ひどく荒い鼻息が生温かくそよいできました。 毛深いうえに朝からシャワーも浴びてきていないので、股間にはおそらくたっぷり匂いがこもっていたことでしょう。オナニーしたあとの指の匂いを嗅ぐと、それがどんなにいやらしい香りかがわかります。 天然むすめも顔を埋めながら、無修正動画のなまなましい匂いをたっぷり吸い込んでいるはずです。 それでもむせることなく、むしろ喜んで鼻をこすりつけているように見えたのは、けっして気のせいではないと思います。なぜなら天然むすめの舌は休むどころか、ますます活発に動きはじめたからです。まるで無理やり無修正動画に奉仕させられて喜びを感じているかのようでした。 やがて無修正動画が手を離すと、息苦しそうにしていた天然むすめが大きく息を吐き出しました。 「も……もうこれでいいだろ。ちゃんと言うこと聞いたんだから」 どうやら天然むすめは無修正動画が股間を舐めさせただけで満足したと思っているようです。 ですがその程度では、無修正動画にとっては軽い前戯でしかありません。ふだん激しいオナニーに慣れきっているので、さらに強い剌激を体が求めていました。 「まだ終わりじゃないわよ。次はここを舐めなさい。それに指も使ってこの穴の中をかきまわすの」 無修正動画は天然むすめに向かって腰を突き出しながらクリトリスの皮を剥き、あそこを指で広げて膣口を見せつけました。更なる奉仕を求められた天然むすめは、ややうんざりした顔を見せましたが、それでも素直に従ってくれました。 無修正動画のクリトリスはやや大きめで、興奮すると硬くとがります。もちろん敏感さもかなりなものですから、天然むすめの舌を感じただけで電気のように信号が走り抜けました。 「くうっ、いいっ……早く、穴に指も入れてちょうだい」 淫らにうごめく無修正動画の膣口は、鏡で見たこともありますがほんとうにグロテスクで、男のものを咥え込むためにあるような穴です。 天然むすめの指があそこの入り口で立ち止まっていると、無修正動画は手をつかんで強引に人差し指を挿入させました。

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